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【2017/08/22 02:33 】 |
テニス サーブ 打ち方

みんなと同じ練習をしているのに、自分だけ上達が遅く悔しい思いをしていたとしても、

相手に翻弄されることなく、自分のペースで試合をコントロールできるようになります。



コーチにいろいろ教わるものの、言われることの半分もできず、自分の才能の差に落胆していたとしても、

短期間でみるみるコツがわかっていき、周囲が驚くほど正確にボールを狙い通りに打てるようになります。




よほどのことがない限り、テニスは誰がやっても一定レベルまでは到達できるスポーツで、

練習の進め方によって、どれだけ上達に時間がかかるのか大きく変わります。


生まれつきの運動神経や、体格、天性の才能といったものに左右されることなく、

あなたも正しい体の動きを身に着けるトレーニングを実践すれば、最小限の時間と労力でテニスのスキルが上達していきます。







つらい練習を続けることなく、ミスショットが激減し、公式の大会でどんどん勝ち上がっていけるスキルを身に着けるにはこちら





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【2011/10/24 19:21 】 | 神谷勝則 評価
硬式テニス 練習メニュー 詳細
フォームや打ち方にこだわるのではなく、テニスで重要な体の動きを徹底的に体に覚えさせていく


神谷勝則コーチの神谷流テニス最速上達法は、ポイントを挙げていくと↓のような内容となっています。






■テニスラケットを使用しない独自のトレーニング方法

■驚くほどに速いサービスが打てるようになる身体の回転と運動連鎖を上手く使う方法

■目標の所に向ってキャッチボールような感覚でボールを打つトレーニング

■下半身を安定させるために「身体の壁」を作る方法









テニスのようにラケットを使うスポーツでは、いくら口や身振り手振りで型を教えてもらっても、なかなか身につくものではありません。


型を作る動作、つまり体の動かし方・筋肉の連動を意識するほうが、根本的な動きだけをスムーズに覚えていけるので、

悪い癖を身に着けることなく、最短でテニスが上達していきます。





つらい練習を続けることなく、ミスショットが激減し、公式の大会でどんどん勝ち上がっていけるスキルを身に着けるにはこちら






【2011/08/26 08:40 】 | 神谷勝則 評価
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